2012/10/14

運の使い方

運が、いい人、悪い人が、いる。

人から見てもそうだし、特に本人が、そう思ってい る。

しかし、

では、運とは何か?と、聞けば、 大抵の人は、う~ん…と唸って、明確には答えられな いような気がする。

運は、実は誰にでもある。

使い方を知らないだけだ。 あとは、運の正体を知らない。

私達は、誰でも、生まれながら持たせてもらった、道 具がある。

まず、運だ。

運は、運ぶと書く。

人生を歩む時に、自分が、持って運ぶ道具だから、 あくまでも、自分が、主役なのだ。

さらっと、書いたが、実は、ここに大きな勘違いが起 きる。

運を使える人は、自分が、人生の主役であることを忘 れない。

自分の人生は、自分が、歩むものと思っている。 だから、運も、主人にちゃんと、運ばれて、着いてく る。

必用な時に使われる。 ちゃんと、主人について歩くから、パワーアップし て、主人と共に強くなる。

逆に、自分の人生を運まかせにする人は、 人生の主役が、自分ではなく、「運」になっている。

自分が、主役であることを忘れて、運が、主役だと勘 違いしているから、

人生が、動かない。 当然、自分は、運が悪い。とか、運に見放された、と 運のせいにする。 運は、困って、路頭に迷う。運のせいにしてる人は、 ますます、運が、離れてしまう。

運が、路頭に迷わないように、いつも、ついてる、つ いてる、と確認すると良い。

おまじないみたいだが、運は、 ちゃんと、いつも、ご主人様についてきて、一緒に充 電されて行く。

そして、ここぞと運が必用な時に、ハイよ!って活躍 してくれる。

だから、運のいい人になるためには、いつも、運が、 ついてることを忘れないことだ。 そして、いつも、連れて歩いて充電しておくことだ。

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